[作品21−30]

 

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No21

ジミー・S・チャンチュン

Jimmy  S.  Chanchun

1984年生

民族 : スクマ Msukuma 

芸術学校 学生

 日本の美しさと伝統は、里山における耕作と仏教にある。そしてタンザニアと日本の友好を伝統的な太鼓であらわした。

 

No22

サリム・モハメッド  Salim  Mohamed

1985年生

民族 : マトゥンビ Mmatumbi

芸術大学 学生

 日本人を、カラテ競技の中に描いてみた。

 

No23

シャーバン・アヤウブ・ベンデラ

Shabani  Ayaubu  Bendera 

1985年生

民族 : ボンデイ Mbondei 

 日本人を喜ばせるタンザニアの伝統芸、すなわち太鼓舞踏を描いた。

 

No24

アブー・アジジ  Abuu  Azizi

1985年生

民族 : ヤオ Myao 

芸術大学 学生

 日本の進んだ競技、カラテ、サーカス、サッカー、体操やその他の運動を描く。なぜなら、タンザニアと日本の間では、その競技成果の進展に差があるからである。タンザニアと違って、日本はこの分野が発展していると思う。

 

No25

ムサフィル・ラマダニ・ムリショ

Msafir  Ramadhani  Mrisho 

1985年生

民族 : ニャムウェジ Mnyamwezi

芸術大学 学生

 日本の発展における、日本とタンザニアの関係について描く。

 

No26

ゴッドラブ・ガウデンス・ミンジャ

Godlove  Gaudens  Minja 

1990年生

民族 : チャガ Mchaga

芸術大学 学生 

 この絵では、さまざまな物品、例えば自動車、トラクター、高層ビルなどを製造、建造する日本の姿を描く。

 

No27

エリウド・A・ムビセ  Eliudi  A.  Mbise

1989年生

民族 : パレ Mpare 

芸術大学 学生

 タンザニアと日本の間の好意と信頼を描く。同時に両国の協調と機知をあらわした。

 

No28

マウリド・ムガナ  Maulid  Mgana 

1982年生

民族 : ルグル Mruguru

芸術大学 学生

 日本の社会と、男性・女性の市井におけるあり方を描いた。人間関係の中に、日本人の平和のあり方を考える。

 

No29

ナサ・ジュマ  Nasa  Juma 

1986年生

民族 : ポゴロ Mpogoro 

芸術大学 学生

 

No30

ディクソン・チャールズ・ウィリアム

Dickson  Charles  Willam

1980年生

民族 : ヤオ Myao 

芸術大学 学生

 日本人は国家を建てる力も壊す力も持っている。また同じ瞬間に、異なった場所あるいは同じ場所で関係を構築することができる科学と技術に優れている。

 

作品1−10作品11−20作品31−40〕〔作品41−50〕〔作品51−58〕〔似顔絵・模写小品〕〔参考作品

電子メイルあて先 : e-kankanderi@hotmail.co.jp