[作品11−20]

 

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No11

ピムマ・タファリ・ラス

Pimma  Taphary  Rass 

1983年生

民族 : ウハンガザ Muhangaza 

ティンガティンガ村 画家

 日本の伝統競技、スモウを描いた。日本の国技であるスモウは、東京と他の都市で行われる。この競技はまた、収穫期に感謝をあらわすという目的で、特別な機会に行われたりもする。その、髪型を含めたいでたちは、古来からの競技の型にのっとったものである。

 

No12

ピーター・セバスティアニ

Peter  Sebastiani 

1989年生

民族 : ンゴニ  Mngoni

芸術大学 学生 

 先進している日本の風景と就業の様子を描いた。

 

No13

アーノルド・チャタンダ  Arnold  Chatanda 

1985年生

民族 : べナ Mbena

芸術大学 学生

 この作品では、村の日常、すなわち文化を描いた。日本の村の環境、特に生活に欠かせない薪と、その他の物資を運んでいる様子を描く。

 

No14

アブダラ・ストゥマイ  Abudalah  Stumai 

1994年生

民族 : クゥェレ Mkwele 

芸術大学 学生

 この絵画では、日本の国民が製造・製作したさまざまな物品と、それらを町や村で売る様子、そして人々が、乳牛から乳をしぼり、キオスクや屋台でくだものを売る風景を描いた。

 

No15

イディ・ラマダニ・フェルーズィ

Iddy  Ramadhani  Feruzy   

1972年生

民族 : マニェマ Mmanyema 

 タンザニアと日本の間にある、歓迎、愛情、信頼、喜びをあらわしてみた。日本へ行ったタンザニア人たちが受けた歓迎と、たぶんそれを予想しなかった彼らの喜びを描いてみた。

 

No16

ピーター・リョバ  Peter  Lyoba

1982年生

民族 : ニャムウェジ Mnyamwezi

芸術大学 学生

 本作品では、日本の発展と文化を描いた。

 

No17

シャリフ・A・ショマリ  

Shariff  A.  Shomary

1988年生

民族 : ヘヘ Mhehe 

芸術学校 学生

 日本人は非常によく学ぶ。そして教育を受けることを好む。航空機、自動車、船舶やその他のものを製造するまでになるには、教育(知識)が不可欠である。私の作品の主題は、日本人は教育(を施すことと受けること)を好み、教育とは人間の人生にとっての鍵であるということである。

 

No18

スティーブン・ソコ  Steven  Soko

1984年生

民族 : ンゴニ Mngoni 

芸術大学 学生

 この作品の主題は日本散策である。日本人は毎朝早くに起きて、勤勉に働く。私はいまだかつて日本に行ったことがないが、この印象をテレビと雑誌から得た。

 

No19

バカリ・クムチャヤ  Bakary  Kumchaya

1982年生

民族 : ヤオ Myao

芸術大学 学生

 日本の漁師と漁を描いた。

 

No20

カスバート・A・ムセセ  Cuthbert A. Msese 

1980年生

民族 : ニランバ Mnyilamba

芸術大学 学生 

 日本は先進国であり、同時にスモウやサッカーなどの競技が盛んである。いっぽうで原生林があり、観光客を魅了している。また、製造業に秀で、それは特に自動車と造船にあらわれている。

 

作品1−10〕〔作品21−30〕〔作品31−40〕〔作品41−50〕〔作品51−58〕〔似顔絵・模写小品〕〔参考作品

電子メイルあて先 : e-kankanderi@hotmail.co.jp